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2007年12月 1日 (土)

守護霊の声

 
私は 
神の子 であるという徹底的なる自覚がいかなる災いからもあなたを防ぎ、いかなる不幸からもあなたを脱出させる。
 
災いにも不幸にも絶対に波長が合わないからだ。




 

解説


自分の中には神のように純粋で神々しい部分と感情に振り回されて劣等感にさいなまれてしまう部分がある。
 
どちらが本当の自分なのか?

 
迷う とは多分、このどちらかがわからないところから来ていると思う。
 
どんなことがあっても自分が 
神の子 であることを信じられれば信念を貫き通して何事も成し遂げることが出来る。
 
しかし、自分はダメだと自己限定してしまっては物事が中途半端になり、いつまでも自信が持てない。
 
何事も徹底することが大切だが、人間が 神の子であること、神と同じように強い力(霊力)を持っているのだと識ることは、何にも益して幸福感が得られる。
 
 
自分が幸せだなあと思う瞬間(とき)とはこの幸福感ではないかと思う。








  

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