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2007年11月27日 (火)

地球という星(以前書いたブログより)

 
地球は太陽系のなかのごく小さな星で、他にも無数の星があって、もちろん太陽よりも大きい星がいくらでもある。

人は地球にだけ人類が住んでいて、他の星には誰も住んでいないと思っているが、とんでもない間違いである。

アメリカのハーバード大学ではUFOの研究をしていて、その(宇宙人の)存在を疑う人はいない。

私の子どもの頃にマグマ大使という番組をやっていて、ゴアという宇宙人が色んな怪獣を使って地球を襲ってきたが、実際の宇宙人はみんな友好的で地球の進化を望んでいる。

というのは、地球はこれから生まれ変わろうとしている。
 
幼い星からすこし大人の星になろうとしている。
 
宇宙が絶えず進化し続けているように地球も過渡期にきている。
 
ただその過渡期にはすごい変化を伴なうので人の意識がついていけない。
 

変化とは波動の変化で急に意識が変わったりとか見えないものが観えてきたりとか・・・
 
今までとは違う変化が現れる。

そこで宇宙人が変化についていけるようにいつも見守ってくれている。
 
地球人が出来るだけスムーズに移行できるように手伝ってくれている。


地球という星だけにこだわっているとそんな話は信じられないけど夜になって無数の星を見ているとそれが本当のように思えてくる。
 

自分のことや、物質的なことばかりにこだわっていると感性が鈍くなる。
 

地球という星を客観的に観てみるのも面白いかもしれない。




 
フォトンベルトの謎 渡辺 延朗 三五館








 






 

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