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2007年11月20日 (火)

守護霊の声

 
出来うる限り明るく陽気に振るまいなさい。




解説

 
夜明け前が一番暗いという。
 
明るくなっていく、善くなっていく直前は、お先真っ暗でにっちもさっちもいかないと思ってしまう。
 
だが、どんなときも楽観的に必ず善くなる、大丈夫、大丈夫と心の中で唱えているとその通りよくなっていく。
 

反対にもうダメだと諦めるとやはりその通りになってしまう。 

 
心の中の心境が外へ現れるのだ。 
 
 
守護霊は心の中の想いを外に現わすことが出来る。 
  
 
そして、ネガティブな考えを夢に出させて、具現化するのを消す役目もしている。
 
 
私たち肉体人間に災難が及ばないようにいつも見守ってくれている。
 
 
守護霊、神と一緒に明るく、陽気に振るまえば、災難と共鳴することはない。






 
  

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