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2007年11月17日 (土)

守護霊の声

 
1.私は肉体を持ちあわせていないので常にあなたの心の内部に働きかけ、内部の力を増し、調(ととの)わせ、そのエネルギーを外界に現わし、そして出来るだけあなたの思うようになるよう、成就するよういたらしめているのである。


解説

 
人は死ぬと魂、つまり心だけが残る。
 
私たちの住んでいる世界は3次元、死後は幽界や霊界という異次元へいく。
 
だが、霊界へはらせん状に繋がっていて隣り合わせのところにあるのだ。
  
肉体人間では将来の未来の出来事が、少し先(予知能力)のことがわからない。
 
守護霊は霊界にいて、未来のことを熟知しており、子孫に対して助けの信号を送り続けている。

守護霊は一人の人間に少なくとも二人は付いていて、そのうちの一人は仕事等がうまくいくよう見守っている。
 
この直感や閃き(ひらめき)は守護霊からのメッセッージに他ならない。
 
そして、心の中で思ったことが外に現れる。
 
宇宙の法則として、心が調わないと外(肉体界)に形として現れないようになっている。
 
 
守護霊はそのことを識っていて絶えず私たちを調えるために働き続けてくれている。





 







  

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