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2007年11月16日 (金)

守護霊の声

 
1.自己の希望を実現しえないで人生を終わってしまう人の何と多いことか。
彼らは私の存在を少しも認めようとはしなかった。
私はどんな時でさえも常に彼らの側にあり、彼らの望みを達成し得んが為に彼らを見守り導いてきたつもりでいる。
希望の成就は肉体個人一人で出来るものではない。
常に守護霊、守護神と共に歩んでこそ成就する路なのだ。
それが真実の人生の路なのだ。



解説
 

人は潜在能力の万分の一も出していないという。
 
それは自分の存在を肉体だけだと限定しているので肉体人間としての力しか出ないのだ。
 
ところが人は同時に幽界、霊界、神界にも存在している。
 
そう、目にみえない霊力が使われていないのだ。
 
霊力を整えてそのエネルギーを外界に出してくれるのは守護霊、神である。
 
一般的にも何か物事を成し遂げようとする時、誰かの協力や助けを必要とする。
 
守護霊、神は、全知全能の強力な助っ人だと思えばいい。
 
過去に於いて、偉業を成し遂げた賢人たちは常に守護霊、守護神と共に歩んでいた。





   
    

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