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2007年11月28日 (水)

守護霊の声

 
私はあなたが暗く沈んでいる時、今まで以上に強い希望の光を投げかけている。
 
あなたが自分自身を傷つけ悲しみに浸っている時、すべては許されるのだという真理の光を送り、あなたに語りかけているのだ。
 
そして私の慈愛の光によって次第にあなたが真理に目覚めはじめ、その暗く果てしない入り組んだ道から脱け出してゆくあなたを見た時、私はあなた以上に天の神に感謝しているのだ。



解説



親の心子知らず、というように子どもは親のいうことを聞かない。
 
まるでわざと反発しているようにさえみえる。
 
それでも、肉体人間どうしであれば、言葉で伝えたりすることが出来るが、霊界からでは肉体側がよっぽど素直に耳を傾けているか、霊側がかなり強い光を放っていなければわからせることはできない。

それほど、目覚めさせることは難しいと云える。
 
過去の地球上においてもほんのわずかの人しか目覚めていない。
 
宇宙の神々は人間を目覚めさせるために協力し合っている。
 
現に今の地球にもアセンション(次元上昇)に伴ってたくさんの進化した星の宇宙人が見守り、協力してくれている。
 
そして私たち一人一人の心の中をずっと観察しているのだ。
 
だから真理に目覚めさせることは守護霊、神だけでは出来ない。
  
他の星や力を持った神々の協力が必要なのだ。

 
もちろんそんなことは肉体の人間には知る由もない。






    

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