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2007年10月23日 (火)

足は18歳から弱って・・・

 
足は上半身の身体を支えている。
 
足の裏は例えば60kgの体重を支えている。
 
身体の外部では一番痛みやすい。

だから、メンテナンスをして同時に柔軟さを身に付けていかないとどんどん老化していく。
 
なんと18歳から老化が始まるらしい。
  
老化を防ぐには足の裏のマッサージを念入りに行うのがよい。
  
足の裏は湧泉(ゆうせん)と云って、頭のてっぺんから入ったエネルギーがこの湧泉を通って地球の中心に流れていく大切な場所になっている。
  
ここが硬くなっていると生命エネルギーがスムーズに流れない。
 
マッサージによって湧泉を柔らかくほぐしていく。
  
そして、足首をグルグル回してやるのもいい。
  
寝転んで(仰向け)手足を動かすのも身体全体を活性化させるのに役立つ。
 
そして、足全体の疲れを取るには、お相撲さんやイチローがしている又割りがいい。
  
下半身の強化になる。
  
最後はスクワットを十回程すれば見違えるように元気になる。
  
  
健康の源(みなもと)は下半身、足にあると思って間違いないと思う。




  





  

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