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2007年8月15日 (水)

2012年に何が起こる?

  
人間が比較的早い年齢で死ぬと 
「まだ若いのに・・・」 「やり残したことがあっただろうに・・・」 と言われる。
  
それは何かを一生懸命していたとしたら途中で断念して、生まれ変わってもまた一からやり直すことになる。
  
だから進化しない、あとちょっとのところで判るのに、いつもいいところでジ・エンドになってしまう。
  
人間はこの繰り返しをしてきた。
   
しかし2012年を境に人は不死となる。
  
後、5年で、そんなバカなと思うだろうが本当にそうなる。
  
個人的な話だが私の父は現在74歳、母は72歳でまだ健在だ。
  
両親とも神秘的?な話は一切信じないが、あと5年生きていてくれたら3次元から異次元への体験が出来るのになぁと思っている。
  
話を元に戻して、死ななくなると、焦ることなく安心して進化し続けることが出来る。
  
時間が存在しないので過去、現在、未来がなくなる。

すべてが一つになりすべてが永遠になる。
    
次元上昇(アセンション)するとは、
そういうことなのだ。


  
空洞地球 ダイアン・ロビンス[著] ケイ・ミズモリ[訳] 徳間書店





     

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