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2007年8月 8日 (水)

テレパシー

     
テレパシーとは心と心の会話である。だからそこに媒体は何も存在しない。
    
以心伝心、ツーと言えばカーですぐに相手の気持ちがわかってしまう。
  
地球人は今アセンション(次元上昇)の真っ只中にいるので、急に相手の心が読めたり、話す前にエネルギーで感じとったりすることが出来るようになっている。
   
多分、みなさんにもそんな経験があるはずだ。
   
心の中がわかればメールの文字や人の言葉は必要なくなる。
   
文字や言葉は色褪せていく。
   
心のなかと文字や言葉のギャップがあればあるほどその人はうそを言っていることになる。
   
メールは事務的な伝達事項を伝えるものに過ぎない。
   
言葉でも感動は伝わらない。

言葉で感動していると思っているが実はその人の波動(響き)に共鳴しているのだ。
   

そして、どちらも気持ちや感情は間違って伝わる。
   
今、恋愛をしている人、相手に誤解されている人、自分の気持ちがわかってほしい人は文字や言葉で伝えようとしない方がいい。
   
何も言わないほうがいい。相手が自分を本当に理解してくれるのは、目にみえないエネルギーが相手の心に響かなくては無理だ。
  
目にみえないエネルギーを文字で説明するのは本当にむずかしい。
   
限界がある。
   
しいて言えば、自分の愛のエネルギーが相手と一体となったときに本当の理解が生まれる。


それはいつの間にか出来ている(理解されて)ので、時期を予測するものではない。

メールはどーしても文字や文章にとらわれる、ひっかかるので真意が伝わらない。
   
人間関係がうまくいっている人はメールもほとんどしないし、電話も極力していない。







                     

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コメント


先日のセミナーでミキコさんは話をしている時にもスッキリするためにスウィングの体操をされていましたよね。

「あー素晴らしいなぁ、偉いなぁ」と見ていました。
いつも心をピュアにきれいにしようとされていますよね。

これからも私のよいお手本になってください。

 テレパシーだけでコミュニケーションがとれる世界にあこがれます。
 くじら目(もく)の動物たちはすでにテレパシーでコミュニケーションをとっていますし、植物にもそんな力があるのでは・・と思います。
 地球の次元上昇のために、人は心を大きくひらいてすっきりした気持ちを保ってゆきたいですね。
 地球上の生命は皆、なんとか人間の力になりたいと尽力してくれているそうです。自分はそれらに応えられているのか、自問自答の今日この頃です。

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