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2007年8月12日 (日)

パソコンが壊れた

  
実は1か月ほど前に使用しているパソコンが壊れていた。
  
4年ほど前に買って容量も小さかったので思い切って買い換えたのだ。
   
その際、何もバックアップしていなかったので、メールアドレスから保存していたファイルまですべて無くなってしまった。
  
でも、こまったなぁ、どうしようとは思わなくて、スッキリしたなぁーと感じていた。
  
友達や知り合いのアドレスも聞きなおそうともしないし、用事があれば向こうからメールもくるだろうし、資料もそんな重要なものもないし、逆にいらないものを全部捨てることが出来てよかったと思っている。
   
昔乗っていた車が動かなくなったときにも感じたことだが、機械ものが壊れるときはもう十分役割を果たして、ゆっくりしたい、もしくは生まれ変わって他で働きたいというメッセージのように思う。 
   
ゆっくりしたいはまだしも生まれ変わるとはどういうことかいうと、機械ものも魂が宿っていると思う。
    
目に見えるもの(見えないものもそうだが)すべて波動で出来ている。
   
物を突き詰めていくと分子、原子、中間子、素粒子・・・つまりそこには細かい波が集まっている。
   
机に釘を打ち付けると刺さるのは机が穴だらけだということだ。
   
人間の肉体も精密な顕微鏡でみると光の波にしか見えない。
   
だから、もの、機械も、人間も波動でできているので人の考えの影響を受ける
。(波動同士なので)
   
感謝して大事に扱えば長持ちするし、乱暴に扱えばすぐに壊れる。
   
だから、機械が壊れるときはきっとなんらかのメッセージなんだろうなぁと思う。
    

車に ありがとう と感謝していると燃費が伸びるのだそうです。






       






        





            

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