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2007年7月28日 (土)

  
人と逢う、会う、合うも愛と同意語であって男女に関係なく、よい人間関係を築きたいという願望からあうという行為(好意)が生まれる。
   
人と話をしている時、何かのタイミング、きっかけで心が交流し始める時がある。
   
人数には関係なく目にみえないエネルギーが一つになっていく。
  
それは太陽から分かれた光が太陽のもとへ戻って一つに帰るように・・・
  
その時、心がふんわりと暖かくなり、その場は心地よい空気が流れる。
    
そして、心を開いた人たちは相手を受け入れる準備が出来る。
    
仕事でプレゼンテーションや商談がうまくいく、恋愛や人間関係がスムーズにいくのは先にこの準備ができている時だ。
   
無意識にしろ意識的にしろ人は愛というエネルギーで動いている。
    
ただ、決して計算して出来るものではなく、うまくいったときはそうだったくらいしかわからない。

    
計算しては出来ないけど、いつも自分が人に対して愛の気持ちで接していれば愛の交流はいつの間にか始まっている。





                


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