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2007年7月13日 (金)

守護霊2

   
私たちは自分の考えが正しいと思っている。
    
もしくはその道の専門家のいうことは多分正しいと信じている。
     
だから変だな、そうかな?おかしいぞ と少しは疑ってみても結局めんどくさいので疑問をそのままにしている。
    

専門家も判りませんでは食べていけないので判らなくても判っているように振舞っているだけだ。
    
今の科学で判っていることは無数にある砂浜の砂の一粒にもならないそうだ。
    
なーんにも判っていないのと同じだ。
   
だから何が正しくてなにが間違っているなんて人間同士で議論するのはナンセンスだ。
    
唯一正しいことが判っているのは神か悟った霊の守護霊、守護神だ。
    
だったら守護霊や神とコミュニケーションが取れたらどんなにいいだろうと思う。
     
昨日、知りたいことがあって以前読んだある本を読み返していた。
    
すごい、私のなかの固定観念が崩れていく。
   
自分の常識がどれだけ小さかったかが判る。
    
守護霊に注意を向けていたら多分誰でもが対話できるようになるだろう。
    
そんな日が近づいて来ている。
    
そんな気がする。
    


神との対話 1.2.3 サンマーク出版 ニール・ドナルド・ウォシュ




       

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