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2007年7月13日 (金)

守護霊

     
守護霊と聴いてもあまりピンと来ないと思う。
  
自分が四六時中どんな時も守ってくれているなんて信じられない人がほとんどだと思う。
    
私も今までに
「あっ、守られている」 と実感出来たのは数少ない。
    
どんな人にも先祖の悟った霊が少なくとも3人はついて守ってくれているらしい。
    
肉体人間は将来のこと、明日のことも勿論、今からどうなるかさえ判らない。
     
だが、守護霊には未来のことが手に取るように判るのだそうだ。
    
それは霊は時空(現在、過去、未来)を超えたところにいるからだ。
      
だから、霊感、直感を研ぎ澄ませていると、とっさの危機も防ぐことが出来る。

そして、これからどうしたら幸せになれるかを教えてくれる。
      
それは、難しいことではなく、いつも守ってくださってありがとうございます。と常に感謝していればいい。
   
守護霊は字のごとく子どもであり孫である人間を守りたくてしょうがないそうだ。
  
守るためにその存在はある。
    
だから守られ易いように父母であり祖父母である守護霊に意識を向けることが大切だ。
     
これまでに偉業を成し遂げた人々はそのことが判っていて守護霊と一体になって、共同作業をしていた。
  
知らないのと知っているのは大きな違いだ。
    
人間一人の力なんて微力でたかが知れている。
    
というよりなんにも出来やしない。
   
だから素直になって守護霊様にお願いしよう。
    

守護霊様ありがとうございます。私をどうかお守りください。 ・・・と




                

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