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2007年1月24日 (水)

守護霊について


もし、自分が今死んでしまって、家族が残されたとする。

自分は死んだはずなのに意識はあって上から地上を見渡すことができる。

そして、これから起こることがすべて判る、家族だけでなく縁のある人すべての未来が手に取るように判る。

だが自分の肉体は無くなってしまったので肉声で伝えることが出来ない。

自分の子どもが今、道を渡ろうとしている。

トラックがスピードを出して近づいてきた。

このままでは轢かれてしまう。

上から一生懸命危ない、渡るなとメッセージを送る。

子どもはハッとして足を止める。(忘れ物を思い出させて引き返すように頭に働きかけることもある)

そして、目の前を猛スピードでトラックが通り過ぎていく。

私たちは気づかなくても日常茶飯事、守られている。


守護霊は祖先の悟った霊のことで、文字通り人間を守る為に存在している。

人は亡くなった後、守護霊になることもある。(悟りの段階で)

どんな人にも必ず2人はついていて、その人に必要なメッセージを常に送っている。

守護霊は仕事についても指導していて経営者や総理大臣など重要な役割を持っている人にはたくさんの守護霊がついている。

聖者はその存在を識っていて、守護霊と一体となって動く。

自分の我ではなく、直感のまま素直にメッセージを受け取る。

ほとんどの人は目に観えないものはないと思っている。

守護霊、守護神もいないと思っている。


目に観えないものを信じられる人は素直で幸せな人だ。

守護霊に感謝すると守護霊は守りやすくなる。

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