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2006年10月31日 (火)

お客さんを忘れた商売は・・・

BANちゃん先生(パソコンの先生)の授業で商売がうまくいってない人は自分のことばかりを考えてお客さんのことを忘れていると言っていました。
売り上げ、資金繰り、戦略、分析、宣伝、従業員、そして家族のこと、考えることは山ほどありますが、そこにはいつも自分がいてお客さんがいないんだそうです。
どうすればお客さんは喜んでくれるのか、満足してくれるのかを考えていたらうまくいかないはずはない・・・そうですよね。
自分の都合はたいがい相手の人にとって嫌なことであったり迷惑なことが多い。
全く逆をやってしまっているのですね。
相手の立場になる、まず先に人のことを考える。
最近出来てなかったなあーと反省しました。

2006年10月30日 (月)

復活しました。

私は普段は、ほとんどテレビを見ないのですが、NHKのちゅらさんは好きで見ていました。
ちゅらさん役の国仲涼子が沖縄から東京に出てきて介護士として働くのですが、失恋、失敗、人間関係等のトラブルでとことん落ち込んで周りの人が心配し始める
するとある日「復活しましたー」と元気にみんなの前に現れる
みんなは本気で心配したのにとあきれながらもその笑顔に癒される。
そんな
楽しいドラマでした。
一番印象に残っている場面は介護の仕事でそれまで明るかった患者さんがある日、突然不機嫌になって心を閉ざします。
声をかけても返事をしてくれない、自分が何か傷つけることを言ったのか?原因を考えても先輩に聞いてみても判らない。
それでも毎日仕事で会いに行かなければならない
顔を見るのがつらくなる、でも接している時は笑顔を絶やさない、家に帰ってくるとその反動で何もする気が起きずズーと落ち込んでいました。
そして落ち込むだけ落ち込んだ後で、でた結論は自分は自分らしくするしかないでした。
それから介護が最後の日、ちゅらさんがいつものようにふるさとの沖縄や楽しい隣人の話をしていたら患者さんが「ごめんなさい。あなたに冷たくしたのはあなたのことが好きになったから、好きになってしまったら別れるのが辛くなるから、だから好きになってはいけないと嫌いになろうと冷たくした」と言ったのです。
ちゅらさんの相手の態度に関係なく自分らしさを貫いたことに感動したことと人の心理の複雑さに考えさせられました。


実は私もここ2、3日ひどく落ち込んでいまして今日復活したところです。♪
今回のことでわかったこと

人の気持ちはコントロールできないが自分の気持ちはコントロールできる
人の感情に同意(巻き込まれては)してはならない
世間(周りの目)という実体のないものに自由を奪われてはならない
人が怒っている時相手を批判(心の中でも)すると相手が強くなり、自分が弱くなる
人が怒っているときは反抗、抵抗せずに収まるまで傍観者になる

2006年10月29日 (日)

今、起きていることは・・・

あなたは今、星を見ています。
その星は地球から何億光年も離れているとしたら、今見えている星の光は何億光年も昔(過去)の光を見ていることになります。
もしかしたらその星はもうなくなっているかも知れません。

つまり星だけでなく現在(いま)、私達の目の前で起こっている現象はすべて過去のことになります。
過去のもう済んでしまったこと(光)が現れてきている。
例えばいまあなたは何をやっても理解されず失敗ばかり、だけど一生懸命善くなるように真面目に努力しているとします。
にもかかわらず結果が伴ってこない。
それは現在(いま)のあなたの責任、あるいは悪いのではなく過去世の想念行為が現れてきているのです。

もう一つ例えれば人に誤解される、いじめられるのは過去世においてその人を認めなかったり、いじめていたのです。
それが返ってきている。

だから今のあなたとは関係ないし自分を責めたり、人を責めたりするのは違うのです。

逆に何をやってもうまくいく、失敗したことがない人は過去世において徳を積んでいるからなので、それも今のその人と関係ない。(徳も積まないと無くなる)
人と比較することが意味のないことだとわかりますね。

過去の結果が現在、現在の結果が未来に現れる。
だから現在が大事なんです。
現在(いま)厳しい状況の人は自分は知らない(覚えていない)けどしょうがない、受けるものは受けようとあきらめてください。
あきらめてしまうと現象に惑わされなくなり、気持ちがスッキリしてエネルギーが前向きにプラスに変わっていきます。♪

善くなる、善くなる、大丈夫、大丈夫だと唱えましょう。♪
言葉はエネルギーです。
とてもとても大切なことです。

また自分の考えが整理できたらつづきを書きます。

2006年10月28日 (土)

天職は英語でコーリング

自分が職に就くときに何かに呼ばれるように導かれていくことがあります。
自分が成長する上で経験しなければならない仕事は、本人が強く望んでいるとかいないに関係なく採用までスムーズに事が運ばれます。
面接が始まり対面してると面接官の人は昔の恋人を思い出したかのようにあなたに関心を持ちはじめ、いつから来れますか?と積極的に口説いてきます。
そして、あなたは戸惑いながらもなにか気持ちがスッキリしてお世話になりますと返事をする。

逆に転職する時は恋人に振られるようにたいした理由もないのに出て行ってくれと催促される。
「あなたはここに長く居すぎた、新しい恋人(天職)があなたを呼んで待っているから別れましょう」と・・・

冷たくした元恋人は自分が言ったのではなく天に言わされているのです。
だからその人を恨むのではなく本当は感謝すべきなんですね。

2006年10月27日 (金)

宇宙人は誰だ

前回、自分はどこから来たのか?
の文章のなかでお釈迦さまが菩提樹の下で金星にかつていたことを悟ったと書きましたが、私たち地球人も地球だけで生まれ変わりしている人(魂)もあれば金星やそれ以外の星からやって来た、たましいもあります。

今の子供たちは地球人を目覚めさせるために金星よりも進化した星からも来ているそうです。
その子たちは前の星の記憶を消されているので覚えていませんが、その星と地球との環境が全く違うので戸惑っているそうです。

例えば建前と本音の使い分けが出来ず、いつも本音で話すのでトラブルが絶えない人(決して我がままな人ではありません)は進化した星では心(テレパシー)で話す?ので建前の意味や使い方がわからないのです。
登校拒否や不登校の子供は堅苦しい学校に馴染めないのかも知れません。
そのたましいたちの目的は全然違う波動の星で苦しみながらも真理に目覚め愛を学んでいくことにあります。
私は以前、少年野球のコーチをしていたのですが何かを学ぼうとする姿や大人では耐えれないような我慢をしている子供たちに何度も感動しました。
子供達は大人の期待にこたえようと必死で生きています。

今のいじめは自分の考えや感覚の違う人に嫌悪感を感じて拒絶するところにあるように思います。
みんな違うから気づきがあって自分が成長できる。
だからその人を認めてお互いに尊敬できるようになったら素晴らしい学校や職場になるでしょうね。

2006年10月26日 (木)

昨日、妻がパートから帰ってくるなり「見た、見た今日、空がとってもきれいやったでしょ」といってきました。
なんでも絵の具のような、鮮やかな水色をしていたんだそうです。
残念ながら見るチャンスはあったのに見逃してしまいました。
空をじっとみていると普段と違う自分になって、意識は空の中に溶け込んでいるような感覚になります。

以前、ノルマ(数字)の厳しい会社で働き、疲れ果てて、家でボーとしていた時に洗濯物を干している妻に「なあ、どんなときに幸せだと思う?」と聞いたことがありました。
妻は手を動かしながら「そうやねぇ、空がカラッと晴れてお布団がふかふかになったときかなあー」と笑いながら楽しそうに答えました。
私はしばらく、ぼうぜんとめずらしいものをみるかように妻を観ていました。

そのときの自分は忙しさに振り回されて大事なことを忘れていました。
そして妻の素晴らしい感性に感動したのを覚えています。

2006年10月25日 (水)

自立させること

今朝、妻と口げんかをしてしまいました。
内容は息子が朝起きるのを妻が助けていることです。
起こしてしまうと自分で身体をコントロール出来なくなります。
起きれなくて遅刻したとしても寝坊した原因を考え、身体と相談しながら調整していく。
もちろん個人差があるので自分の基準を身体で覚えていくのです。
以前、妻は毎朝起こしていたので、息子はゲームを夜中までして意味もなく時間を過ごしていました。
妻は「早く寝なさい」と怒っていましたが、私は息子にはいわず妻に起こさないように言いました。
体に負担をかけること、生活のリズムが狂ってしまうこと、人に頼る性格になってしまうことを説明しました。
起こしてもらうのに慣れてしまうと頼りぐせがついてしまい、いつまでも自分に自信が持てなくなる。
当たり前の細かいことをしっかり身につけさせるのは親の責任です。
社会人になっていくら仕事が出来て能力があっても時間にいい加減であれば失格です。

遅刻が多くなると校長室に呼び出しになるそうです。
妻はそれがいやなようです。
私は呼んでもらって説教されて、よい話を聞かせてもらったらその方がいいと思っています。
昔からよくいいます 
親はなくとも子は育つ
これは余計なことはするな!という意味なんでしょうね。
ただ、母親というのはわかっていてもできない特別な存在なのかもしれません。
ちょっと言い過ぎたかな?と反省しています。

2006年10月24日 (火)

天と地をつなぐ踊り

自分は何のために生きているのか?なんのために働いているのか?
時々自問自答したくなる時があります。自分のため、人のため?
人の為は偽りと読むのはなぜ?なにか違うと思うけどわからない。
それは人に聞くことではなく自分で探すことです。
そしてそれを自分で見つけた人だけが幸せになっていく。

踊りで自分を表現して人を魅了してきた世界的なダンサーが

「私はなんのために踊るのか」という疑問にぶち当たり、辞めて 離れて悩み続けて見つけたこと(回答が降ってきたそうです)
それは
「天と地をつなぐ踊り」でした
天と地をつなぐとは宇宙と一体となる、本当の自分につながることです。

山田レイさん、実はこの方に逢ったこともダンスを観たこともありません。
観たことがないのに素晴らしさがなぜわかるか?
それはレイさんに共感し、こころから応援されている人の気持ちがひしひしと伝わってきたからです。
見えないもの(生命)の大切さを目に見えるダンスの形で訴えようと志す人たち「インビジブル・ムーブメント」(見えない動き)
今から楽しみにしています。

INVISIBLE MOVEMENT(インヴィジブル・ムーヴメント)
AI・HALLアイ・ホール(JR伊丹駅下車すぐ)
12月22日(金)19:30
   23日(土)14:00/18:00
自由席、前売2700円 当日3000円
お問い合わせ・前売りチケット・WEB予約 TEL/090-9717-4546
オフィシャルサイト・http//www.reiworksjp/

これからの教育

それは教えないで引き出すこと

私が今、常に心がけていることは(特に息子に対して)聞かれていないのに自分の考えや意見を押しつけるようにいうのはやめようということです。
以前は、これは言っておかないといけない、言わないと理解してもらえないと懸命に話をしていたのですが相手が興味、関心がなければいくら熱心に話しても通じないことがわかったからです。
その人にとって必要なことは無理に話さなくても時期がくれば必ず訪れる。
人は押し付けられたり強制されることを嫌います。
自分のなかの潜在意識が納得しないとその人にとってほんものにはならないのです。
だから熟すのをじっと待たなければならない。その人が気づこうとするまで、求めてくるまで、そしてその時に答えをいうのではなく一番大事なことだけをいって後は本人に考えさせる、決めさせる、責任を取らせる、そこには強い信頼関係があります。
相手の無限の能力、無限の可能性を信じているからこそ出来ることです。
この世で(3次元、4次元関係なく)一番大事で大切なこと・・・
それは生命(いのち)です。
そのなかに答えはすべて入っている。
目に見えない生命がわかること、生命をいきいきさせていくことが大切です。
これから私は、生命の大切さを人に伝えていきます。

2006年10月22日 (日)

原因と結果

パソコン教室で初期のワードを勉強しています。
少しづつ馴れてはきているのですがまだ状況判断が出来ません。
今日も葉書の作成をしていたところ急にもう一枚のはがきが出てきて「なんじゃこりゃ、なんでやの」とか、文字や絵が消えて「えーなんでー変なところ押したかなー」と苦戦していました。
「すいませーん、このパソコンへんなんですけど」と助けを求めると「だいじょうぶですよ次のページに行っただけですから、ディレートで戻れば消えます。」と笑みをうかべ淡々とやさしく教えてくださいました。(この時先生は天使です)
「なーんだそんなことだったんだー」と言われてみれば簡単なことなんですが、実はずーと以前からわからなかったことだったのです。
今までの?が解消されてスッキリしました。♪
苦手なことと思い込んでいるだけかも知れませんが、どんなに小さいことでも一つ解消されると必ずいくつかの発見や気づきがあります。


目の前に予想しなかったことが現れても慌てずに対処する。
原因はあんがい単純なことが多い。
キーを押せば(行動すれば)状況は変わる。

2006年10月20日 (金)

自分はどこから来たのか?

最近、私の文の中には宇宙が頻繁(ひんぱん)に出てきますが、自分の意識を宇宙に合わせると潜在意識のなかで眠っていた無限の能力が働きだします。
なぜなら宇宙は自分の故郷であり自分自身であるから・・・なんて聞いてもピンと来ませんよね。
私も初めは理解出来ませんでした。

でもピンとこない、分からないからとそのままにしていると必ず行き詰まります。
パソコンも分からないことをそのままにしていたら先行き不安になって混乱します。
自分はどこから来て死んだらどこに行くのか?一番大事なことです。
わかっていなければ安心して自信を持って生きられない。と私は思います。
ここに、人間の原点を書いたわかりやすい文章がありますのでご紹介します。


人間はこの肉体身を肉体を持った父母から生まれ育てて戴きます。
ですから父母は肉体身の親であり恩人であることに間違いはありません。
しかし、父母の生命も子供の生命も父母自身がつくったものでもありません。父母の祖先の祖先のずーとさかのぼった祖先から分けられたものであり、その祖先もどなたからいただいたものであります。そのどなたかは生命の基であり、大生命絶対者とでもいおうか、人類の発生しない昔の昔から大宇宙に生き続けている生命であり、大智慧、大能力の絶対者こそ、私どものすべてのすべてであるのです。

この大智慧、大能力の絶対者のことを昔の人は神と呼びました。
お釈迦さまは菩提樹の下で座禅を組んでいるときに自分がかつて金星(地球よりずっと進化した星)にいたことを思い出し、金星の高い意識を人々に伝えました。

宗教とは宇宙を示す教えという意味だそうです。
宗教も現在(いま)は人間の勝手な都合でたくさんの宗派に分かれていますが、基はひとつなのです。
地球が平和になるときは宗教は必要なくなるそうです。
早くそうなればいいですね。

2006年10月19日 (木)

目的

目的を考えていると何だか漠然としてきて判らなくなってきました。
目的は無理をしてでも持たなければいけないのか?
目的がなければやる気は起きてこないのか?
今を懸命に生きていればその過程で見つかるものではないのか?

どれも少し違ってた気がする。
それは見つかるように自分のエネルギーを集中させたか、見つけようと努力したかが大事なことで、求めなければ与えられることはありません。

実は、私はひそかに温めている夢があります。
人に言えば笑われるか、無理だから止めたほうがいいと言われるでしょう。
でも人は関係ない。やりたいではなく、絶対にやると自分に宣言することがすごく大事なことです。
宇宙はエネルギーで出来ているので、強い意志が働くと実現に向かってエネルギーが動き出します。
そして夢は叶えられる。
宇宙(真理)は、ほんとシンプルですね。♪

2006年10月18日 (水)

アインシュタインは偉い人

アインシュタインは相対性理論が有名ですが、私には難しいことはよく判りません。
ただ、ある書物で宇宙観を述べた文章が私の心を打ちました。ご紹介します。

「人間は宇宙と呼ばれる全体を構成する一部であるが時間と空間の枠に閉じ込められているために独立した自分が考えたり感じたりするものと理解する。この理解は想念に生じた一種の幻像であって、我々の意識に対して牢獄のような作用をし、我々を自分の欲していることにのみに気を配ったり、身近の人々のみ愛情をそそぐようにしてしまう。
我々の使命は自分の意識をこの牢獄から解放し、すべての生物やすべての自然をあるがままの美しさで抱擁するまで自分の愛念の及ぶ範囲を拡げることである。これは非常に難しい仕事で誰にも成就できないがその努力は自分を解放する道を歩むことであり、心の落ち着きをつちかうことである。」

私たちは自分と他人は別々に存在していていると信じて、対立したり、争ったりしていますが、本当は空が一つであるように意識(こころ)もつながっていて一つなんですね。
私たちが何かに感動する時、こころが一つになって目にみえない宇宙のエネルギーが動きだす。
私たちが忘れて眠っていた遺伝子が目覚めて喜んでいるのですね。

これから地球は分離の時代から融合の時代へと変化していきます。
宇宙はこの分離と融合の繰り返しで進化しているそうです。
素晴らしい時代がもうすぐ来ます。楽しみですね。♪

苦手と得意は紙ひとえ

パソコン教室に通い始めて新しい発見がたくさんありました。
私はPCを大の苦手としていましたのでPCを使いこなしている人は元々才能があったり飲み込み方が早かったり、たいした苦労もせずに順調にいっているものだと決めつけていました。

ところが教える立場の人は完全に自分のものにするために単純と思えるような工程を何回も繰り返してゆるぎないものにしていっていたのです。
お金を頂いて教えるってこういうことなんだなあーとある意味感動を覚えます。
なんだかPCを習いに行っているのか、人生勉強させてもらっているのかわかりませんが、2倍お得な気分で通っています。♪
さて、今度はどんな気づきがあるか楽しみです。♪♪

2006年10月16日 (月)

あきらめるとあきらかになる

どうしても思い通りにいかないとき、自分の意思が伝わらない時はなんとかしようとか、相手を納得させようと焦ったりするとうまくいきません。
焦るは焦げ付くと同意語であり止まって固まって焦げてしまいます。
そんな時は、そこから意識をはずしてしまうと流れ出して気が付くとうまくいっていることがあります。
以前、私は外資系の保険会社で営業の仕事をしていたのですが、プレゼンテーション(交渉)がうまくいって期待していると断りの返事があったり、逆に手応えがないから駄目だとあきらめていた先から契約したいと思わぬ電話があったりして、いったいこれはなんなんだろうと首をひねったものでした。
つまり結果を気にして、もんもんとしていると川に大きな石を置いている状態になる。
そしてうまくいくものも行かなくなる。
だから自分がある目的で行動を起こした時、いつまでも思いをそこに留めなくて川の流れのようにサラサラと流していくことが大切なんですね。
良いことも悪いことも過去を振り返らず前に向かって進む。
今やるべき事を一生懸命にやる。
やるべきことをやった後は天におまかせして、結果を求めず思いを放つ(あきらめる)、するとうまく流れて未来はあきらかになる。


明日という字は明るい日と書くのねー♪この歌を知っている人は結構・・・ですね。  

  

2006年10月15日 (日)

地球の空の下で

私が音楽を聴くことはあの曲が聴きたいなあと思いついた時だけで普段はほとんど聴きません。
それも、ビリージョエルのオネスティー、素顔のままでをたまーに聴く程度でした。
音楽は気分を爽やかにスッキリしてくれるものがいいですね。
芸術も音楽も作った人がその時にどんな気持ちでいたのかがそのまま伝わってきます。
クラッシック音楽が今だにすべての音楽の基礎になっているといわれるのはそれらが天(宇宙)の響きを伝えているからだそうです。
一点の曇りもない、だから時代に関係なくいつまでも聴かれ続けられる。
私が今、気に入って毎日聴いている曲があります。
毎日聴いてもあきない、パソコンの前に座って頭が詰まってきた時にお世話になっています。
空からの響きがそのまま伝わってきます。
なにかなつかしい感じのする、優しい曲です。
仕事で疲れている人、スッキリしたい人是非、聴いてみてください。
NHKのみんなのうたで流れていました。

チグエソ地球の空の下で うた:ユ・ヘジュン (株)ポニーキャニオン

2006年10月14日 (土)

心配不要、これからよくなる


私の家に10日に一回のペースで叔父が遊びに来ます。
遊びにというよりは思っていることを発散しに来ています。
内容は政治、思想、宗教などで、
口ぐせは「ほとんどの人間が堕落している。政治家も国民もダメだ世も末だ」と嘆いています。
私は明るい話題に変えようと叔父の好きなイチローやゴルフに話をすり代えるようにしています。
暗い話をしていると前回述べた宇宙の法則が働いて思ったこと言ったことは具現化されてしまいます。
言葉も言霊(ことだま)といってエネルギー、パワーです。
現在(いま)地球上で起こっている戦争や様々な不調和な出来事はすべて人の思想や発せられる言葉から起こっています。

なるほどこのままいけば叔父の言うように人類は滅亡ですよね。

ところが今の現象は危機的状況になって人類を目覚めさせるために起こっているそうです。
人には秘められた無限の能力や可能性があって、強烈な危機感を感じると眠っていた遺伝子が一斉に呼び起こされるそうです。
そして、人と地球が進化して平和になっていく。
だから、いたずらに暗いニュースや出来事に振り回されず良くなって行くんだと思うことが大切なことだそうです。
そう思うと気持ちが明るくなってきましたね。
これまでの話を詳しく知りたい方はこの本を読んでみて下さい。
今まで知らなかったことがいっぱい入っていますよ。
心配不要、これからよくなる!船井幸雄 西園寺昌美 ビジネス社

2006年10月13日 (金)

切り札

どんなに一生懸命仕事をしていても色んなことにガンバッテいても他人が評価してくれるとは限らないそれどころか強烈な批判を受けることがあります。
その時に相手に怒りをぶつけても何の解決にもなりません。
そして誰かがなぐさめてくれたとしても心は晴れません。
本当に自分を癒せるのは自分自身です。
私は対人関係で精神的にまいったとき切り札にしている釈尊の言葉があります。
昨日もこれで乗り切りました。

「沈黙しているものも非難され、多くを語るのも非難され、少しを語るのも非難される。世に非難されない者はいない。」


自分の信念やこころざしを持っている人は他人から理解されにくいものです。
人に分かってもらおうとしない、他人に期待しないことが大事ですね。

2006年10月12日 (木)

注文

おっしゃる通り!!
本当に目標を明確に持っていないとできるはずのこと、かなうはずの夢もかなわなくなってしまいますよね。
ハーブ・エッカーによると宇宙は大規模な通販会社と同じだそうです。自分の願望を明確に「注文」しないと思い通りのものを送ってもらえない。考えたら当たり前なのですけどね…

私も最近目標を明確に!を常に意識するようにしています。


この文は10月6日のメンターに対してTeresaさんに頂いたコメントです。
私にとって印象深かったので掘り下げてみます。
まず宇宙の法則として自分の思ったことは必ず実現するがあります。

例えば医者になりたい。と医者になる。必ず医者になる。では結果は全く違います。

最初のなりたいも実は思いは叶っているのです。つまりなりたいは、なりたいと思っている自分になっているのです。
だから願望で終わります。
次のなるはかなり強い意志ですが時々無理なんじゃないか?とマイナスが入るので入った分だけ難しくなる。
最後の必ずなる。はマイナスが全くないので全てプラスに働き
必ず実現する。
だから中途半端な願望は注文しようと思っただけで何も書いていないから送り手はどうしようもないのです。
このことは
神との対話ニール・ドナルド・ウォシュにも詳しく書かれています。
ただこの注文は一回では届かず
常に意識して送り続けるのが
ミソです。           おしまい

2006年10月11日 (水)

ブラインドタッチ

キーボードを見ないで文字を打てることをブラインドタッチと言います。
パソコンを始めてできるようになりたい目的の一つでした。
最初に打ち方の基本を教えてもらったのですが理にかなった説明に思わずうなってしまいました。
そのポイントとは
1.肩の力を抜いてリラックス
2.人差し指から小指までを定められたキーの上に添えておく
3.打ったらそのつど定められた位置に戻り次への準備をする

たったこれだけの約束事なのですが馴れるまでこのことを守るのがほんとうに難しい。
打っているうちに指の位置がずれてしまい気がつくと違う指で打ってしまっています。
一つ間違えると後の指の動きが不安になってきます。
そんな時は基本に戻ってめんどうでも間違えたところのやり直しです。
早く次のキーへいこうとする気持ちを抑えて毎日ほんの少しづつ上達していきます。
この作業を移動の電車のなかでも配列を書いた絵を取り出して練習しています。
あこがれのピアノが上手に弾けるようになっていく気分かな?

この練習が楽しくて楽しくて♪基本に戻る初心に帰る大切なことですよね。

2006年10月10日 (火)

メンターの続き

メンターに諭された後すぐに息子と話す機会がありました。
私は「今まであなたの将来を真剣に考えていなかった。無責任だった。ごめん」と謝りました。
息子はなぜ、急にそんなことを言い出すのかとビックリしていました。そして、メンターにいわれた事があなたにとってとても大事であることを言いました。
息子は「お父さんのせいじゃないよ。自分の問題だし。」と言いましたが将来のことを一緒に考えようと言った時に少し安心したようでした。
けれども目標や将来何をするなんて簡単に決まるものではなく、しばらくは変化はありませんでした。このままではダメだなあと思っていました。

しばらくして、文化祭の代休で家にいたところをふとひらめいて京都にある某大学へ行ってみないか?と誘ってみました。
その大学は学ぶ環境が整っていると聞いていたので私も興味があったのです。そこへ行ってみれば何かヒントが見つかるかもしれない。そして車で行ってきました。
雰囲気がとてもよくて学生が自由で楽しそうにしていました。
学生課にいって大学の特徴や学部のこと、ほとんど私が質問していました。
帰りの車の中で本音で色々な話をしました。その時に息子の気持ちが分かりました。
目標がなければ頑張れない。それは過去に私も経験したことでした。「次はどこの大学に行ってみる?」とにかく行動しなければ何も起こらない。それだけは分かっていました。

その日からしばらくして、息子は積極的に動き出しPCで大学の情報を調べたり学校の先生に進路や参考書の相談に行き始めました。何が彼を本気にさせたのか?ビックリしました。
将来の仕事も決めたようです。「何をするか決めたの?」と聞くと照れくさいのか「うるさい、黙ってて」と詳しく教えてくれません。何にせよやる気になってくれてよかったです。

今回のことで分かった大切なことは
頭でごちゃごちゃ考えずにまずは行動すること。
相手と同じ気持ちになること。
でした。
息子にまた教えてもらいました。   おしまい

2006年10月 9日 (月)

子供の自立

一人息子の将来のことは、私だけでなく妻も、もちろん一緒に考えており、ここしばらくは子供にとって本当の幸せとは何かを真剣に考えるよい機会となりました。
それは自分たち親が死んで息子一人になった時、誰にも迷惑をかけずに自立できているかに尽きると思います。
そのためには早く将来のことを決めて目標を持たせることが大事だと妻も分かってくれていました。
そして私が感動したある文章を見せたところ妻も目頭を熱くしていました。
前回登場したBANちゃん先生ですが、紹介させていただきたいと思います。

わかるとできるテキストにちょっとひといきというコラムがあります。
「まだ見ぬ人に救われる」
ちょっと厳しいけど本当の愛を感じました。

まだ見ぬ人に救われる

僕のところには、毎日たくさんの電子メールが送られてきます。不況を反映しているものが多いです。そうしたメールの中に若い方からのこんな相談がありました。父が借金をしてどうしようもなくなりました。父の会社は倒産して、毎日お酒に浸っています。まったくやる気をなくしている父がお金の無心をしてきます。毎月4、5万円をあげているのですが、この状態が一年近く続いています。姉も200万円ほど父に渡していますし、私も100万円ほど渡しました。この先とっても不安になりますという内容です。僕はこの方と面識は全然ありません。

僕は20代の頃、多額の借金を返済していました。どうしようもないと思ったときに、父に会って借金を返済したいので助けて欲しいとお願いしたことがあります。新築の父の家には僕の部屋はありません。居間で父に相談しましたが、父からの答えは厳しいものでした。「大人になってお前も、社会で一人生きてゆかなくちゃあかんやろう。いま、お前にお金を出してやっても何の見返りもないだろう。投資するには余りにも貧弱な男やな。わるいけどお前にはビタ一文お金は出してやれへんで。どこに住んでいるか知らんが家に帰り。今のお前にお金を出すのは、酒飲みにお酒を止めるからお酒を飲ましてくれと言ってるのと同じや」。僕は自分の借金を返済するのにそれから10年間、父を恨みました。すべての借金を返済してから、一切のビジネスから手を引いてアメリカに放浪の旅に出ました。手元には150万円残りましたので、そのお金を持って使い終わるまで北米大陸を転々としていました。

アメリカから帰ってきて、実家に10年ぶりに報告に行きました。その時に母が言いました。「あなたの父は、あの晩仏壇の前で泣いていました。今すぐに息子のもとにお金を持って行ってやらないと自殺するかもしれないと言って泣いていました。私は私達のたった一人の息子がそれで死んでゆくことはないと言いました。私達の息子はそんな貧弱な育て方をしていませんと、だからお父さんが話したようにじっと息子を信じて見守りましょうと言いました」。その時に厳しい両親の愛をはじめて感じました。百獣の王ライオンは我が子を谷底に突き落として這い上がって来た者だけを育てると言いますがまさにそのような育て方でした。しかし、そのおかげで僕は自分を厳しく戒めていくことを学びました。この話からあなたの父への何かしらのアドバイスになれば良いと思います。このような内容で、メールの返信をしました。

ささやかな幸せ

土曜日から日曜日にかけて妻の実家がある奈良県東吉野村に行って来ました。
ほんとうに見事に何もない所でコンビニもなければ携帯の電波も入らず都会の喧騒から開放される、ほっとできる空間です。
ただ、わたしにとってそれだけではなく、そこにいると大きなものに包まれて抱かれているような不思議な感覚がありました。時々むしょうに行きたくなって妻が仕事で一緒に帰れない時にも一人でぶらりと行ったこともありました。(もちろん妻の両親があたたかく迎えてくれるのでよけいに行きたくなるのです。)
妻は、「私の実家やのに信じられへんわ」とあきれていました。

しばらくしてその訳がわかったのですが、前世でその土地に住んでいたらしく妻よりも私のほうが縁の深いところだったそうです。
私はそこでなにをするわけでもなく縁側からただぼんやりと山の景色をながめるのが好きなのですが、夜になると星が本当にきれいなんです。
夏休みに帰った時大好きなスイカを食べながら星をみているとありがたいなあ幸せやなあと感じました。 おしまい

2006年10月 6日 (金)

やる気

経営学では、やる気を表す言葉として、モチベーションとコミットメントがあります。このうちモチベーションは、短期的なやる気であり、それに対して、コミットメントは、長期化したやる気であり、目標を達成するために、方法について工夫をしながら、いろいろな道を試しつつ、最後までやりぬく意欲を指す。「今日は、失敗して、へこんでるけど、明日はまた気を取り直して努力しよう!」という意欲の持続がコミットメントといえる。そして、経営上、こうした静かで、しつこいやる気をもつ人材がたくさんいるほど強い企業かもしれない。

これは日経新聞のやさしい経済学から抜粋した文章ですが、個人に置き換えても大切なことだと思います。
例えば大学を目指して受験勉強するのでも無難なところで満足の人と医者になりたいから行くという人は違うし、もっと意識が高くなると、「人の命を救いたい、だから医者になる。」とでは目的意識が全然違ってきます。
目標は大きく、まして精神的な人間愛があれば素晴らしいですね。下へつづく・・・

メンター

ただ、それをどうやって見つけるかが、重要なポイントだと思います。
それに関連した話ですが、高2になる息子は部活、音楽、文化祭、体育祭と高校生活をエンジョイし、本業である勉強はおろそかになっていました。
将来のことを考えるにも目標がなく、漠然としていたのです。
また親である私も将来のことは、自分で見つけるべきだし、楽しいことをしていればそのうちやりたいことが見つかるだろう。
大学へ行くのであれば現役でダメだったら浪人してもいいか。と超お気楽に考えていました。

ところがある日、そのことを私のメンター(師匠)から厳しく諭され、ようやく自分の甘さに気がついたのです。
その内容とは

学生は勉強するのが本分。
今の時点で勉強に身が入っていないのは遅すぎる。
ただ大学へ行くという目標だけではダメ。
20歳までに子供を自立させるのが親の責任である。

自立できなければ、親も子も不幸になる。
親の生き方を子供は見ていてマネをする。
子供がだめになるのは、小さい頃に親が言うべきことを言わなかったから。
そして最後に16歳の子供に自分の将来を決めれるわけがない。それは酷です。

と言われましたガーンまったくおっしゃるとおりです。
その日から本気で息子との話し合いが始まりました。 
10月10日につづく  

2006年10月 5日 (木)

まいごのまいごの子猫ちゃん

会社の同僚が、拾ってきた虫の息の子猫を助けるのに普通の牛乳では下痢をすると思いペットショプで猫専用の粉ミルクを買ってきたそうです。
牛乳は子牛が飲むものでありそれを子猫が飲めば身体が拒絶するのは当たり前だと言っていました。
幸い弱っていた子猫は元気を取り戻したそうです。このことは人間にも当てはまりアトピーや潰瘍性大腸炎(難病に指定されている)の原因は牛乳にあるそうです。
私たちが子供の頃(うん十年前)は身体を大きく丈夫にするには牛乳がよいと信じて毎日のんでいました。ところが牛乳だけでなくマーガリン等の乳製品はさびた油であり体に悪いとわかってきたそうです。
これまでの常識がくつがえりそうです。ただこれには反対の意見を述べる人もいます。
それこそ色んな情報があって何を選択するかは個人の自由ですよね。
今、話題の本なのでご存知の方も多いと思いますがご紹介します。

病気にならない生き方
新谷弘実著 サンマーク出版

2006年10月 4日 (水)

情報において必要なことは

情報において必要なことはその量ではなくそれに振り回されないことである。
この文は私の尊敬している人が書かれたものなのですが、現在(いま)インターネットで世界中から良いもの悪いものを含めた様々な情報が入ってきますよね。
この中で良い情報をキャッチしようとしたら探すことよりもむしろ余計なものを捨てていかないと見つからないような気がします。
失くしたものを見つけるとき、ゴミの山の中から探すより、まずいらないものを捨てていったほうが見つけやすいように、それにはまず自分を信じて他人の言うことに振り回されないようにすることですよね。
そして人のせいにしないこと、自分で責任を取ること、パソコンをやりはじめて感じたことでした。

無題

今日まで3日間ブログを書いてきて気づいたことは、あれも書きたい、これも入れたい、このほうがいいかな?いや、やめとこ、とかごちゃごちゃ考えて文章がなかなかまとまらないことです。
気楽にやろうとしていてたのに良い文章を書こうとか読んでもらおうと欲が出てくるのですね。
シンプルイズベスト、リラックス、リラックス、スポーツでもなんでもこれが一番難しいですね。
私は頭でものを考えるとすぐしんどくなるので下丹田(へその下3.5cm)のところに意識(気持ち)を下ろすようにしています。 お坊さんやまんがの一休さんでやっていた方法です。
それをしていると頭がスッキリしてきてふと良い考えが浮かびます。
下丹田が判りにくければお尻の穴を意識してみてください。

                                                                    おしまい

2006年10月 3日 (火)

BUNちゃん先生

私が通っているパソコン教室で教材のビデオに出てくるBUNちゃん先生という人の話がとても面白かったのでご紹介します。
先生はPCが分からなくなったり失敗しても諦めずに何度もやりつづける、挑戦しつづけることがPCの上達するコツだ、それしかないと言われていました。
そして、その話のつづきで、ある生徒さんから会社でいじめられている。どうしたらいいのでしょう?と質問されたそうです。
まず、人の倍働きなさい。私の母親は年を取ってから就職したため周りからいじめられた。そこで朝は一番に出社して机や灰皿を拭いて掃除してがむしゃらに働いた。そのうちおばちゃんのいれてくれたお茶はおいしいとかありがとうといわれるようになった。
それまでいじめていた人が自分のことをはずかしいと思うようになった。
そしてそんな母を認めてくれる人が出てきた。という内容でした。
ほとんどの人はいじめている相手を非難して自分を変えようとしない。
自分が変われば周りは変わるってこういうことだったんですね。

私はBUNちゃん先生が成功した理由が分かったのといい話が聞けたのでうれしくなりました。
ちなみにPCの教室名はパソコン教室わかるとできるです。
興味のある人はHPで調べて下さい。      

2006年10月 2日 (月)

バイク

高校2年生になる息子がバイクに乗りたいので免許をとらせてくれと言ってきました。
母親は危ないからダメ、大学生になってからとかたくなに反対しています。
確かにバイクはガードがなく接触事故が大けがにむすびつくので妻の気持ちはよく分かります。
そして、息子の気持ちも、年齢に関係なく事故を起こす人と起こさない人とはどう違うのかそれは落ち着いて平常心でいるか、イライラ、カリカリ、ムシャクシャして気持ちが高ぶっているかの違いだそうです。
動揺していると自分の身体から荒い波動が出て相手の荒い波動とが共鳴して大事故になります。
反対に対向車がぶつかってきても絶対に大丈夫だと思っていれば車は大破しても身体はかすり傷ですむそうです。
だから、今日はムシャクシャするのでぶっ飛ばしに行くか、はとんでもないことなのです。 というような話をしたところなんとなく分かってくれたようです。
私は反対も賛成もしませんがこの話を参考にして自分で決めたらいいと思っています。

2006年10月 1日 (日)

初めまして

こんにちは、グッドムーンです。もちろんペンネームですがその由来は秘密にしときます。
そのほうが神秘的ですよね。今日から思いついたままを素直に自分の気持ちに正直に書きつづっていきます。
ブログをしようと決意した(大袈裟ですが)きっかけは苦手なパソコンの克服とブログをとうして知り合いの人、まだ会ったことのない人と心の交流をしたかったからです。
私のテーマは神秘的なこと感動することですが感動することとは人と人の心が一つになることだと思っています。
もちろん人どうしだけでなく動物、植物、自然、あらゆるものもそうですが・・・
空や海がつながっているように人の意識もつながっている、そんな感覚が味わえたら最高ですよね。
それでは、これからよろしくお願いします。

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